2010年1月の記事一覧

はじめての方はこちらから、アクセスアップとは?SEOのはじめ方
アクセスアップに効果があるSEO対策サーチエンジンeaxサーチ

スポンサードリンク

ブログでのPING送信

ブログでのPING送信は
ブログの更新通知をPINGサーバに通知します。

更新通知をPINGサーバに通知することによって
特にGoogleなどはブログ検索でHitするようになります。
Pingの送信は無料のブログサービスはもちろん
MTなどブログCGIも更新時に通知します。

また、Pingの送信は最大件数が限られているので
多くのPingを送信したいときは
Ping一括配信サービス Pingoo!を利用すると良いでしょう。

また、eax制作のWindows用フリーソフト
Ping送信ソフト PING Transmitterを使うと
20件まで送信できます。
ブログと登録数は制限無しです。
また、PING Transmitterではログ機能や
最新版ではテスト送信機がありPINGが正常に
受信されたか確認するのに便利です。

ブログPING送信先(2009年7月現在)
Google
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
Yahoo!Japan
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
NAMAAN
http://ping.namaan.net/rpc/
gooブログ
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
FC2ブログ
http://ping.fc2.com
ドリコムRSS
http://ping.rss.drecom.jp/
Blog People
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
bolgoon
http://www.blogoon.net/ping/
bany
http://blog-search.net/up.php
ping.bloggers.jp
http://ping.bloggers.jp/rpc/
その他
http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
http://rpc.weblogs.com/rpc2
http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
http://ping.exblog.jp/xmlrpc


GoogleへPINGを送信すると早期にインデックスへの
登録が行われる場合があるのでおすすめです。

また、ブログでなくても

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:ブログアクセスアップ

自動リンク集

自動リンク集はサイト名、サイトURLを入力すると
自動でリンク集に登録されるサイト。

自動で登録されるサイトなどで
入力するだけで登録されるYomi-Searchも自動リンク集に入ります。

自動リンク集の中には相互リンクを自動で確認する、
リンク集もあります。
相互リンクが必要な場合は相互リンクについてをご覧ください。

自動リンク集の中には登録サイトが一覧で載っている場合や
関係ないキーワードを盛り込んだサイトと同じページに表示されます。
また、登録数を超えた場合古い登録から削除されるリンク集もあります。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:自動リンク集

中小検索エンジン登録

中小検索エンジン登録とは、
Yahooなどではなく中規模から
小規模の検索エンジンへの登録を指します。

小規模の検索エンジンはYomi-Searchという
CGIを使って運営されていて、
無料サーバで検索エンジンを運営されている場合もあります。

ここではYomi-Searchで運営されているサーチエンジンについて
紹介します。

まず、SEO上有効なのはhtmlファイルで構成されたページからの被リンク。
なのでYomi-SearchではhtmlとCGI両方とも利用できますが
htmlでカテゴリが構成されているか確認します。
CGIで構成されている場合は各カテゴリを開いた時にURLに
?が含まれています。

また、Yomi-Searchではアクセスランキングを開催できるので、
開催している場合はリンクが直接的なリンクではなく
CGIからのリダイレクトになってしまうので
SEO上の効果がなくなってしまいます。
登録前にすでに登録されているサイトのURLを
ブラウザのステータスバーかhtmlのソースを見て
確認してください。
リダイレクトになっている場合はURLがrank.cgi?~
になっているので確認してください。

また管理が行き届いていないサイトでは
カテゴリ違いのサイトが登録されていたり、
アダルトサイトが多く登録されている場合があります。
このような場合、被リンクの効果が無いだけでなく
サイトと関係ないキーワードが被リンク元にあるので
キーワードとの関連性が薄れて悪影響を及ぼす場合があるいます。

Yomi-Search系へ登録する場合は
以上のhtmlファイルで構成されているか、直リンクか、
管理されているかで登録するか決めて下さい。

また、Yomi-Search系のサイトでは紹介文を入力できるので、
キーワードを盛り込みつつ自然な文章で紹介文を書きましょう。

また、Yomi-Search系のサイトでは相互リンクを求める
サイトもあります。
その場合相互リンクの参考にして下さい。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:中小検索エンジン登録

見出しタグ

見出しタグはh1,h2,h3タグで
h1タグが一番大きくSEO上効果があり、
h2,h3は(効果も)小さくなります。

h1タグはデフォルトではかなり大きい上に
改行されるのでスタイルシートで編集してください。
スタイルシートでdisplay:inline;を指定すると改行しなくなります。

ただし、スタイルシートで背景と同色にしたり、
見にくくなるほどフォントサイズを小さくしたした場合は
検索エンジンスパムになって検索結果に表示されなくなります。

また、見出しタグに入れたキーワードか、
関連したキーワードは本文に入れてください。

また、強調タグstrongも多少効果があります。
ページに関連したキーワードのみ使用してください。
関連無いキーワードに使ったり、あっちこっち強調するのは
検索エンジンスパムになってしまいますので
止めましょう。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:見出しタグ

相互リンク

相互リンクは相手のサイトからリンクを貼ってもらう代わりに、
こちらからもリンクを貼る相互にリンクを貼ること。

Yomi-Search系のサイトでも
相互リンクを必須のサイトがあります。
相互リンクを貼る条件は
・相手のトップページにページランク1以上が付いていること。
ある程度運営しているサイトで、被リンクがそこそこあれば
ページランク1ぐらいは付くと思います。
新規サイトサイトの場合は無視できますが、
新規サイトでない場合はgoogleからは評価されていません。
・リンクを貼ってあるページがキャッシュされているか?
リンクを掲載してもらうページが検索エンジンでキャッシュされているか
確認します。
新規ページでは無視できますが、悪質な場合は相互リンクのページを
robot.txtなどでクロールしないように拒否しているので
もしリンクされていても効果は全くありません。
・リンクにrel="nofollow"属性が付いていないか?
相互リンクを掲載されているページのソースを確認して
aタグにrel="nofollow"という文字列があったらダメです。
rel="nofollow"は検索エンジンのロボットに
このリンクは評価しないで下さいと言っているタグです。
SEO効果は殆どありません。
・1ページ内のリンク数が100以下

こちらからリンクする場合は、
トップページから1~2クリックで行ける場所に
相互リンク用のページを設置。
1ページ内のリンク数は100以下(できれば70以下)。
このように相互リンク用のページを設置して下さい。

また、全然関係無いサイトとの相互リンクは逆効果になる場合があるので
サイトと関係あるキーワードがあるサイト、ページから
被リンクを貼ってもらいましょう。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:相互リンク

nofollow属性

nofollow属性はリンクであるAタグなどに付く属性の事


普通のリンク
<a href="http://accessupseo.eax.jp/">アクセスアップへのSEO術</a>

nofollow属性付きのリンク
<a href="http://accessupseo.eax.jp/" rel="nofollow">アクセスアップへのSEO術</a>


nofollow属性はGoogleが考えたもの。
nofollow属性が付くとリンクとして機能はしますが、
被リンクとしてのパワーが無くなってしまいます。

Yahooはnofollow属性の効果が低いと言われていますが
ページをインデックスするためには使いますが、
検索順位には加味しないようです。

主はブログなどのスパムコメント、トラックバックに含まれる
urlに付けられています。
その他、ソーシャルブックマークでも
ブックマークに付けられています。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:被リンク

ソーシャルブックマーク

ソーシャルブックマークとは、
ブックマークをインターネット上で公開した物です。
インターネットにつながっている端末があれば、
どこからでも見ることが出来ます。

また、公開すると指定した場合、
インターネット上で公開されるので、
ソーシャルブックマークサービスからの
良質な外部リンクとしてSEO上で
有効だとされていました。

最近は、SEO業者が大量にソーシャルブックマーク
を行ったので対策としてリンクにnofollow属性
多くのソーシャルブックマークサービスで付くようになりました。
SEO対策としてはあまり効果が無いように思えます。

ただ、関連するキーワードをタグとして多めに設定しておけば
他のユーザーが登録しているタグと一致すると、
タグのページからアクセスがあるので、
アクセスアップとしては効果があると思います。
捨てアドを一つ作って、各ソーシャルブックマークサービス
へ登録してみてはいかがでしょうか?


はてなブックマーク
http://b.hatena.ne.jp/

Buzzurl(バザール)
http://buzzurl.jp/

ニフティクリップβ
http://clip.nifty.com/

FC2ブックマーク
http://bookmark.fc2.com/

livedoorクリップ
http://clip.livedoor.com/

Yahoo!ブックマーク
http://bookmarks.yahoo.co.jp/

ブックマーク:イザ!
http://www.iza.ne.jp/bookmark/

Delicious(英語)
http://delicious.com/


PS
現在の所、ニフティクリップβのリンクにはnofollow属性が付いていないので
被リンク効果が現在の所あります。(2009年1月)
まだβと付いているので今後変更があるかもしれません。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:未分類

DMOZ登録

DMOZとは、
Open Directory Projectといって
ボランティアと寄付で運営している世最大のウェブ・ディレクトリ。
商用サイトでも無料で登録できます。

Open Directory Projectでは
カテゴリごとにエディタと呼ばれるボランティアの管理人が
管理していて各カテゴリを管理しています。
また、下位カテゴリの一部にはエディタが存在しない
カテゴリも存在するのでその場合には審査されないかもしれません。

日本語で書かれているサイトはJapanese以下のカテゴリに登録します。
登録は登録したいカテゴリ上部にあるURLを推薦をクリックします。
その後サイト名、URL、説明文などを登録します。

登録されると登録したカテゴリに表示されていますが、
登録されていない場合は3週間後に再申請できます。

また、Open Directory ProjectのデータベースはGoogleディレクトリ
利用されているので次回データベース更新時に反映されます。
Googleのデータベース更新は半年に1回とか。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:大手カテゴリ登録

Yahoo!カテゴリ登録

Yahoo!カテゴリはYahoo!Japanが運営している
日本最大のカテゴリ型検索サイトでした。
現在はYSTを使用したロボット型検索エンジンに変わっていますが
カテゴリは残っています。

カテゴリに登録されると、
Yahooの検索順位で優位になり、
また被リンク効果でgoogleでも順位が上がるといわれています。

DMOZ以外で、唯一無料で登録できるカテゴリサイトです。
ただし、無料の非商用サイトの登録はかなり難しいです。

まず、Yahoo!カテゴリへ登録するには
非商用サイトであればカテゴリの右上にある サイトの登録・変更から
行うことができますが、
難易度は高いです。

登録前に紹介文(40文字以内)と付記(200文字以内)を
前もって準備してください。
付記にはサイトがオリジナリティがあるように書くと良いでしょう。
と言っても未だ登録されたことがないので実際は分かりません。

登録されなくても3週間後には再申請ができるので
登録されなかったらサイトの小規模リニュアルと
コメント&付記を変更して再度チャレンジしましょう。

商用サイトは無料での登録はできません。
また、アフィリエイトは商用サイトではないようです。

有料での登録は
Yahoo!カテゴリに登録するYahoo!ビジネスエクスプレス
その他、Jリスティングクロスリスティングがあります。
一般サイトであれば登録に5万円ほどかかります。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:大手カテゴリ登録

外部SEO施策

外部SEO施策は他のサイトから被リンクをもらうこと。
被リンクとは他のサイトから自分のサイトへリンクを
貼ってもらうことです。

被リンクは質と量、両方とも大事です。

質で言えば、
Yahoo!カテゴリからのリンクですが、
Yahooからのリンクだけでは上位表示はされません。

また、検索エンジンが重要視していないサイト
からたくさんのリンクをもらっても同様です。

また、自動リンク集、中小検索エンジンなどでは、
入力を行えば被リンクが稼げますが、
一度にたくさん被リンクを稼ぐと検索エンジンスパムになり
ページランクが無くなったり、検索結果に表示されなくなりますので
地道に1日1~5件ペースで行ってください。

また、ウィキペディアの外部リンクでも行われていますが、
被リンクにrel="nofollow"属性を付けると検索エンジンが
被リンクを検索結果の順位の参考にしなくなってしまいます。
相互リンクなどでリンクする時は注意してください。

最近では相互リンクページをインデックスさせない
相互リンクサイトが出現しています。
相互リンクをする前に掲載予定のリンクページが
googleやYahooどちらかにキャッシュされているか
チェックして下さい。
キャッシュされてない場合は登録しても
SEO効果は全くありません。
多くの場合はrobot.txtでブロックしています。

また、被リンクは相互リンクの様な貼り合う形のリンクより
一方的なリンク(ナチュラルリンク)の方が効果が高いです。
ただし、テーマ同じサイトから一方的なリンクをしてもらう事は
難しいので、そのような場合サテライトサイトを構築するのも手です。




2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:外部SEO施策

html文法

html文法は、
htmlのtableタグやdivタグなどの入れ子が途中で終わっていたり、
タグの記述がおかしいときhtml上での文法の間違いがあっても
ブラウザは可能なかぎり表示してくれますが、
googleやyahooなどの検索エンジンはhtmlがシンプルなほうが
インデックスされやすいといわれます。

htmlに間違いがあるとインデックスされるのに時間がかかるかもしれません。
また、日本語の場合、日本語の文字コードがShifh-JIS、EUC、UTF-8、ISO
と4種類あるので、
メタタグなどでしっかりに文字コードをしないと文字化けして
インデックスされていても意味がない場合があります。

Markup Validation Service (英語)
こちらからURLを入力するとチェックしてくれます。
すべて英語ですが何もエラーが無ければ
This document was successfully checked
と緑色で表示されます。

日本語では
Another HTML-lint gatewayがあります。
日本語で解析結果は表示してくれます
Another HTML-lint gatewayでは点数で表示され、
表示にがんばりましょう・ふつうです・よくできましたなどの印があります。
ただ、w3cより採点が厳しいですが、ふつうです以上ならいいと思います。
減点数が大きい物は修正したほうが良いでしょう。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:html文法

テキストマッチング

テキストマッチングではキーワード出現率を考慮した
テキストを書くこと。

たとえば、「当サイト」ではなくサイト名を使ったり
キーワード出現率を上げつつ自然な文章にしましょう。

また、せっかくタイトルや見出しタグで強調しても
本文が2,3行など少ししかない場合は、
検索エンジンも評価してくれせんし、
見に来た人もすぐ帰ってしまうので
単語にして(構成)単語数が300以上あると
Yahooでも上位の方に表示されやすいです。
日々の出来事でもYahooから来るページを
解析すると構成単語数がだいたい300以上、
総単語数が400以上ありました。
単語数はキーワード出現率で調べる事ができます。

テキストマッチングはYahooにおいて
特に効果があります。
Yahooの好みは分かりませんので
Yahooの検索順位を見ながら修正してください。

またYahoo!Japanは日本語解析を行っていて
テキストマッチングの効果が高いですが、
Yahooでは日本語解析を行ってません。
米YahooとYahoo!Japanでは順位が違ってきます。
もしYahooで上位表示されている場合は、
Yahoo!Japanの日本語解析フィルターに引っかかって
落とされている可能性があります。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:テキストマッチング

キーワード出現率

キーワード出現率とは、
ホームページやブログなどのサイトで特定のキーワードが
どの程度出現しているかしめす数値です。

だいたい5%ぐらいが良いと言われています。
あまり多すぎると、
検索スパム(キーワード出現率を上げて上位表示をねらう。)
と認識されて反対に検索からはじかれてしまいます。
だいたい7%ぐらいが限界でしょう。
自然な文章であればそれほど気にしなくてもよいです。

自分のサイトのキーワード出現率をここから調べることができます。

キーワード出現頻度解析

↑↑このツールでキーワード出現頻度を調べることが出来ます。
上位表示したいキーワードの出現率が3%以下など
低い場合は一度見直すと良いかもしれません。

ただ、上位表示されているサイトでもキーワードが1%~3%ぐらいの
サイトもあり、はっきりとしたことはわかりません。
あまり出現率が高いとスパム扱いとされるので要注意です。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:テキストマッチング

メタ(meta)タグ

SEO対策になるメタタグは
以下のものがあります。
メタタグはhtmlの<head></head>の中に入れてください。
<body></body>タグ内に入れても意味がありません。

サイト説明文
<meta name="description" content="サイトの説明文">
このタグはサイトの説明を入れるタグです。
文字数は20文字から100文字の範囲で記入してください。
その際、サイト内あるキーワードを含ませてください。
Yahooでは記入した内容が検索結果に表示される場合があります。


キーワード
<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2">
サイトのキーワードを指定します。
キーワードが複数ある場合は,(コンマ)で切って入れます。
サイト内にあるキーワードを指定してください。


文字コードの指定
<metahttp-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
これはシフトJISの文字コード指定です。
文字コードの指定はheadタグ内の一番最初に行ってください。
他の文字コードを指定するときはcharset=Shift_JISを変更してください。

文字コード
シフトジス(shift-JIS) Shift_JIS
EUC euc-jp
UTF-8 utf-8
ISO iso-2022-jp
日本語はこの4種類です。 Windows上の場合ほとんどShift-JISです。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:メタタグ

発リンク

発リンクとは被リンクの逆で
自サイトからリンクを貼ることです。

要するにリンクを貼ることで
リンクしているサイトを紹介しています。

発リンクは内部リンクにも有効で
各ページにサイトトップと主要ページの
発リンクを入れると良いでしょう。

また、相互リンクサイトでよくある、
TOP相互リンクはトップページに
相互リンクを貼る相互リンクの事ですが、
相手もTOPに貼っていればお互いTOP同士なので良いですが、
相手がTOPに貼っていない場合せっかく中小検索エンジン登録で得た
被リンクのパワーが多くTOP相互リンク先に流れてしまうので止めましょう。

TOPページは内部リンクにとどめて
被リンクのパワー(SEOパワー)をサイト外に流れないようにします。

また、発リンクはサイトの紹介なので
あまりたくさんの発リンクがあると
紹介の効果(SEOパワー)が薄まってしまうので
リンクは内部リンクと必要最低限にしましょう。

相互リンクなのでたくさんリンクを貼らないと
いけないときは
いくつかページを分けて内部リンクも含めて
発リンクが100以内になるようにします。

できれば、相互リンク先をカテゴリで分けて
発リンクが50以内にすればもっとも良いでしょう。

また、ページのキーワードと関係ないサイトへの
リンクは避けましょう。
もしどうしてもリンクしなければならない時は、
紹介文などを入れて関連性を持たせて下さい。

また、ページと関連のある有益なサイトへのリンクは
SEOに効果があります。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:発リンク

アンカーテキスト

アンカーテキストは内部SEO施策と外部SEO施策両方で重要になります。
アンカーテキストはリンクで表示されている文字列のこと。

アンカーテキストで使われているキーワードは
検索エンジンがリンクされているページ・サイトと
アンカーテキスト内のキーワードは関連があると
判断するのでキーワードを含むか、
キーワードを考慮したサイト名にしてください。

通常リンクは他のサイトからもらうのが主ですが、
ここでは内部リンクを指します。
内部リンクとはサイトのサブページからトップへのリンクなど
サイト内で貼られているリンクのこと。

ここでサイトトップにリンクを貼るときは
「トップへ」とか「戻る」といったアンカーテキストを使わずに
サイト名やキーワードを使ったアンカーテキストにしてください。

アンカーテキストと被リンクの効果は数が集まれば
関係ないサイトでも上位表示します。
たとえばgoogleで出口と検索するとなんと
Yahoo!Japanがヒットします。
これは数多くのアダルトサイトで
出口のアンカーテキストでYahooにリンクを貼っているので
このようなります。

しかし、最近アンカーテキストの効果はYahooにおいて低下してきました。
また、googleでは効果があるようです。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:アンカーテキスト

タイトルタグ

タイトルタグはSEO上もっとも重要で
検索結果に表示されるだけでなく
ブラウザのタイトルも表示されます。

タイトルにはサイト名にキーワードを盛り込むか
短い文章にしてタイトルを指定します。
また、キーワードは30文字以内で書きましょう。

また、ブログなどでは、
ブログ記事を表示する時にブロク記事名+ブログ名の
表示になるのでその際に長くなりすぎないように注意が必要です。

サイトを新規に作る場合は、
サイト内容とキーワードを組み合わせて
サイト名を決めます。

タイトルにキーワードのみや
キーワードの詰め込みすぎは検索結果が下がってしまうので
注意してください。

また、タイトルで使ったキーワードか、
関連するキーワードをページ本文内で使用してください。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:タイトルタグ

キーワード選定

キーワードの選定とは
googleやYahoo検索された時に上位に表示したい、
キーワードを選ぶ作業です。

実際にはサイトに関連するキーワードで、人気のあるキーワード。
・競合サイトが少ないか、競合サイトより上位表示できる。
以上2点の釣り合いととれた所がキーワードになると思います。

また、サブキーワードを使う事も有効です。
例: SEO対策 無料 アクセスアップ

また、あまり検索されないキーワードなどもあり、
サブキーワードを使いすぎると、
キーワードでは上位表示出来ますが検索する人は誰もいない
という可能性もあります。

SEO業者が入っているのキーワードでは
無料での上位表示は難しいです。
SEO業者は1万以上の被リンクなどにより、
上位表示を行っています。

ただし、Yahooの場合、被リンクだけでなく
サイト内部も重視しているので、
htmlやキーワード位置、頻度を試行錯誤で調整すれば
上位表示されるかもしれません。
また、Yahooの検索アルゴリズムは1年に1回ぐらい
のぺースで更新があるので、
上位表示されるサイトの傾向が更新のたび変わります。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:キーワード選定

内部SEO施策

内部施策とは、キーワード選定で決めたキーワードで
検索したときに上位に表示される様にサイトを調整していきます。

まずは、キーワードをタイトルと見出しタグ内に入れること
出しタグはh1タグが一番効果が高いです。
ただし、キーワードを詰め込み過ぎは禁物です。
タイトルタグは30文字以内にしましょう。

次にアンカーテキストと発リンク
アンカーテキストはリンクに表示される文字列のことです。
テキストを含んだタイトルでサブページからトップページへ
リンクを貼っておけば内部リンクとして作用します。
サイトが充実してページ数が多くなるとこの種の内部リンクは増えるので
よりSEO効果があります。

メタタグは入れておいた方が無難です。
サイトの説明文はYahooの検索結果において表示されるので、
わかりやすい説明文を記載しておけば、
より訪問者が増えるかもしれません。
なお、キーワードと説明文のキーワードは全然関係ないキーワードを
含まないようにしてください。

テキストマッチングとキーワード出現率はサイトの内容の事です。
テキストマッチングは特にYahooに影響します。
Yahoo!Japanでは日本語解析で検索順位にフィルターをかけているので
Yahoo!とYahoo!Japanでは順位が違います。

最後にhtml文法。
これは使ってはいけないタグや閉じてないタグがあるなど
おかしい場合はサイトを認識できない場合ががあります。
ちなみにhtml文法はあまり気にしなくても良いと思います。
ここでの目的は正しい文法のhtmlを書いてhtmlをスリムにする事です。
できればJavaScriptやスタイルシートは外部ファイル化しましょう。

でも一番重要なのは優良なコンテンツを置くこと
これが無ければいくらSEO対策を行っても検索エンジンスパムに
なってしまいます。
優良なコンテンツがあればリピーターも増えますし、
SEO対策上も検索されるキーワードと内部リンクが増えるので良いでしょう。

これだけやったからと言って上位表示されるとは限りません。
トライ&エラーでいろいろ試行錯誤してみてください。

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:内部SEO施策

リンク(相互リンク)

2010年1月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:リンク