めだかのたのしい飼い方

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めだかの近況

めだかの近況と言っても、
家の中で飼っているめだかはヒーター付なので
なんてことはありません。

ちなみに、冬に入ってから
5匹ぐらい1匹、1匹死んで行きました

ほかのめだかは元気です。

昔、ウイローモスを付けていた流木に
水草を付けてみました。

去年、三貴に行った時に同じ水草が流木に
糸で付けてあるりましたので真似してみました。

 

s-MIMG_0056.jpgと、こんなかんじです。
今のところ、根付く様子はありませんが
どうなるでしょうか?

あと、水槽全体的にコケがついたので
掃除を行いました。

 

 

 

s-IMG_A0058.jpg

オススメは水槽の右側に付いている水色のヤツ。
磁石で水槽を掃除出来るクリーナーです。
ガラス水槽専用で水槽に手を突っ込んだりしなくても
良いので重宝しています。
ただし、磁石の勢いで水が飛んだりするので注意
して下さい。

と、後2ヶ月で4月なので来月ぐらいには
外水槽のセットアップを行いたいと思います。
ちなみに、外には睡蓮鉢がありメダカと稚魚&ヤマトヌマエビが
数匹います。
たまに氷が張る気温になりますが、先日確認したときは
エビもめだか(黒めだか)も元気でした。

 

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2010年2月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:メダカ

ポップアイのめだかは

先日、ポップアイで治療をしていた白めだか
は治療のかいもなく亡くなりました。

治癒には塩とグリーンFゴールドによる
塩水浴と薬浴を混合していました。

やはりめだかは一度病気にかかってしまうと
治すのは難しいようです。

めだかの場合は治療より予防や感染拡大の防止を
中心に行っていきます。

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めだかの病気・ポップアイ

めだかの目が飛び出てしまう病気です。

めだかの病気・ポップアイ

エロモナス菌が原因菌で
この菌でポップアイ以外に
立鱗病、松かさ病などが発症します。

原因は多くは水質悪化が原因ですが
他にストレスなどで発症します。

水替えを行い感染予防のため隔離します。
症状が進むと眼球が取れる場合があるそうです。

治療法は
細菌性感染症治療薬
グリーンFゴールド、パラザンDなどによる薬浴を
行います。
また、餌に薬を混ぜた経口投与も
効果があります。


ちなみに写真のポップアイ発症した
白めだかは同じ水槽で
隔離しています。
発見したのは昨日の日曜日。
とりあえず塩水浴をさせて
ホームセンターでグリーンFゴールド顆粒を
買ってきました約1200円でした。

顆粒なので、計るのが難しいので
白めだかを隔離している容器の水が
ビタミンウォーターの色ぐらいまで
グリーンFゴールド顆粒を投入しました。
しばらくこれで様子を見ます。
小さい容器なのですぐ水が汚れるので
容器内の水替えを行いしばらく様子を見ます。